DRY LINE

ドライライン

無縫製のノーシーム構造でシーム部からの浸水を防ぎ、CORDURA 500-denier Ripstopを用いる防水ラインです。

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関連カテゴリ

DRY LINEとは

DRY LINE(ドライライン)は、F/CE.の防水を軸にしたバッグ/アクセサリーのライン。F/CE.は2010年に東京で山根敏史・山根麻美が立ち上げ、Functionality. Culture. Explorationを掲げる。DRY LINEでは、無縫製の“ノーシーム”構造によりシーム部からの浸水を防ぎ、100%防水の仕様として紹介される。主素材にはCORDURA 500-denier Ripstopが用いられる。

F/CE.®グループ・ラインとの関係

完全防水を担う高機能バッグライン。

縫製をなくした完全防水のライン。CORDURA 500デニールのリップストップを基材に、ジップロックなどの特殊部材も取り入れ、バッグから小物まで水や使用環境への耐性を強めた技術系ラインとして展開されている。

関連ブランド

親ブランドやサブラインを創業順で掲載しています

関連ブランド一覧 (19)
グループ
F/CE.®グループ
関連ブランド
19件
創業年
2010-2026
2010 サブライン
950 LINE
バッグ・カバン

入門向けの軽量定番バッグライン。

950デニールのポリエステルCORDURAを用い、簡素なパーツ構成で組んだエントリーモデルのバッグライン。ブランドの主力となるCORDURA系ラインよりもシンプルな設計で、軽量性と

950デニールのポリエステルCORDURAを用い、簡素なパーツ構成で組んだエントリーモデルのバッグライン。ブランドの主力となるCORDURA系ラインよりもシンプルな設計で、軽量性と耐久性を備えた導入役として案内されている。

2010 サブライン
AUTHENTIC LINE
バッグ・カバン

上位仕様で中核を支えるバッグライン。

F/CE.のバッグラインの中で、1260デニールのバリスティックナイロンと高品位パーツを用いる上位仕様のライン。No.3や950のような日常提案よりも素材規格を強めた構成で、ブラン

F/CE.のバッグラインの中で、1260デニールのバリスティックナイロンと高品位パーツを用いる上位仕様のライン。No.3や950のような日常提案よりも素材規格を強めた構成で、ブランドのバッグ群の中核を補強する役割を持つ。

2010 サブライン
ECOPAK LINE
バッグ・カバン

再生ポリエステルの防水ライン。

CHALLENGE SAILCLOTH社のECOPAK素材を使うライン。100%リサイクルポリエステルとC0撥水剤を組み合わせ、引張強度と耐摩耗性、防水性を備えたアクティブ用途向け

CHALLENGE SAILCLOTH社のECOPAK素材を使うライン。100%リサイクルポリエステルとC0撥水剤を組み合わせ、引張強度と耐摩耗性、防水性を備えたアクティブ用途向けの次世代素材提案として構成されている。

2010 親ブランド
2010 サブライン
RECYCLE TWILL LINE
バッグ・カバン

再生混紡で快適性を担うライン。

ナイロンとリサイクルナイロンを混紡した新素材を用いるユニセックスライン。機能と快適さを意識して各アイテムを設計しており、再生素材を使う他のライン群と並ぶ、日常向けの素材提案として位

ナイロンとリサイクルナイロンを混紡した新素材を用いるユニセックスライン。機能と快適さを意識して各アイテムを設計しており、再生素材を使う他のライン群と並ぶ、日常向けの素材提案として位置づけられている。

2010 サブライン
TECH LEATHER LINE
バッグ・カバン

アニマルフリー素材のレザーライン。

100%アニマルフリーのエコテックレザーを用いるライン。柔らかさ、軽さ、汚れにくさを備え、ロープアクセサリーを共通要素にしたバッグ中心の提案で、素材を軸にしたライン群の中でもレザー

100%アニマルフリーのエコテックレザーを用いるライン。柔らかさ、軽さ、汚れにくさを備え、ロープアクセサリーを共通要素にしたバッグ中心の提案で、素材を軸にしたライン群の中でもレザー表現を担う。

2010 サブライン
W.R CANVAS LINE
バッグ・カバン

撥水帆布で日常と外遊びを担うライン。

100%コットンの11号帆布の裏にPVC加工を施した撥水キャンバスライン。軽いキャンバスを硬質な印象に変えつつ、トート、サコッシュ、リュックなど日常とアウトドアの両方に使える型で展

100%コットンの11号帆布の裏にPVC加工を施した撥水キャンバスライン。軽いキャンバスを硬質な印象に変えつつ、トート、サコッシュ、リュックなど日常とアウトドアの両方に使える型で展開されている。

2019 サブライン
ROBIC AIR LINE
バッグ・カバン

軽量性を重視したユニセックスライン。

420DのROBIC糸を中空化して生まれたRobic Airを用いるライン。軽さと耐久性の両立、マットシャイニーな表情、コンパクトなユニセックス設計が特徴で、軽量性を重視するライン

420DのROBIC糸を中空化して生まれたRobic Airを用いるライン。軽さと耐久性の両立、マットシャイニーな表情、コンパクトなユニセックス設計が特徴で、軽量性を重視するライン群の中心に置かれている。

2025 サブライン
420 re/cor LINE
バッグ・カバン

再生CORDURAの新定番ライン。

CORDURAの100%リサイクルナイロンテキスタイル re/cor を用いたバッグライン。2025SS以降に新型を増やしながらブランドの新定番として扱われており、既存の950 L

CORDURAの100%リサイクルナイロンテキスタイル re/cor を用いたバッグライン。2025SS以降に新型を増やしながらブランドの新定番として扱われており、既存の950 LINEに対して、再生素材を軸にした現行の主力候補として位置づく。

2026 サブライン
ÉTENDRE
アパレル・洋服

ウィメンズ領域を広げる新設ライン。

F/CE.の2026SSから始まった新しいウィメンズライン。メインコレクションに連なる位置づけで、女性の表現領域を広げるために設計され、構築性と機能性を軸にした衣服提案へ広げている

F/CE.の2026SSから始まった新しいウィメンズライン。メインコレクションに連なる位置づけで、女性の表現領域を広げるために設計され、構築性と機能性を軸にした衣服提案へ広げている。バッグ中心の既存ライン群とは異なり、服の軸でブランドの入口を増やす役割を担う。

- サブライン
2.5 LAYER LINE
アパレル・洋服

防水透湿素材の全天候ライン。

2.5層構造の防水透湿素材を用いるライン。10,000mm級の耐水圧と透湿性を備え、サコッシュやポートレート、ボウリング、ヘルメットなどに展開される、軽量で全天候対応の実用ライン。

- サブライン
CORDURA FIRE RESISTANT LINE
バッグ・カバン

難燃性を担う機能特化ライン。

500Dの難燃CORDURA素材を用いるライン。軽さと強度の両立を前提に、耐火性を要する場面を意識した素材提案として構成され、一般的なバッグラインよりも用途を絞った機能特化型の位置

500Dの難燃CORDURA素材を用いるライン。軽さと強度の両立を前提に、耐火性を要する場面を意識した素材提案として構成され、一般的なバッグラインよりも用途を絞った機能特化型の位置づけになっている。

- サブライン
CORDURA SIL NYLON LINE
テキスタイル / 素材技術

軽量で防汚性を持つ実用ライン。

66ナイロンのCORDURA糸にシリコンコーティングを施した薄手のナイロンリップを使うライン。耐水性と防汚性、軽さを備え、日常とトラベルの両方で使いやすい実用系の素材提案として構成

66ナイロンのCORDURA糸にシリコンコーティングを施した薄手のナイロンリップを使うライン。耐水性と防汚性、軽さを備え、日常とトラベルの両方で使いやすい実用系の素材提案として構成されている。

- 表示中
DRY LINE
バッグ・カバン

完全防水を担う高機能バッグライン。

縫製をなくした完全防水のライン。CORDURA 500デニールのリップストップを基材に、ジップロックなどの特殊部材も取り入れ、バッグから小物まで水や使用環境への耐性を強めた技術系ラ

縫製をなくした完全防水のライン。CORDURA 500デニールのリップストップを基材に、ジップロックなどの特殊部材も取り入れ、バッグから小物まで水や使用環境への耐性を強めた技術系ラインとして展開されている。

- サブライン
DYNEEMA LINE
バッグ・カバン

高強度素材を前面に出すライン。

Dyneema®を用いた高強度素材ライン。軽さと耐久性を備え、ショルダーやポーチからバックパックまで幅広い型に展開されている。素材性能を前面に出すライン群の中でも、強度訴求を最も明

Dyneema®を用いた高強度素材ライン。軽さと耐久性を備え、ショルダーやポーチからバックパックまで幅広い型に展開されている。素材性能を前面に出すライン群の中でも、強度訴求を最も明確に担う。

- サブライン
KONBU® LINE
バッグ・カバン

自立感を持つ構築系素材ライン。

昆布のようなドライな質感と締まり感を持つ素材を使うライン。自立する強度と軽さ、引き裂き強度を特徴とし、構築感のあるバッグを構成するための素材提案として、ブランドのライン群の中で独立

昆布のようなドライな質感と締まり感を持つ素材を使うライン。自立する強度と軽さ、引き裂き強度を特徴とし、構築感のあるバッグを構成するための素材提案として、ブランドのライン群の中で独立して展開されている。

- サブライン
NO.3 LINE
アパレル・洋服

女性目線で日常使いを担う定番ライン。

女性目線の機能、サイズ、色設計を軸にしたバッグライン。日常使いを前提にした定番群として、強度や防水を前面に出す技術系ラインとは異なり、普段使いのしやすさを整理した女性向けの受け皿と

女性目線の機能、サイズ、色設計を軸にしたバッグライン。日常使いを前提にした定番群として、強度や防水を前面に出す技術系ラインとは異なり、普段使いのしやすさを整理した女性向けの受け皿として位置づけられている。

- サブライン
RIPGRID LINE
テキスタイル / 素材技術

軽量で耐候性のある多用途ライン。

210D UHMWPEのグリッドストップナイロンを使うライン。PUコーティングにより水、風、汚れへの耐性を持ち、軽量で多用途な生地提案として、幅広いシーンに対応するバッグ群を支えて

210D UHMWPEのグリッドストップナイロンを使うライン。PUコーティングにより水、風、汚れへの耐性を持ち、軽量で多用途な生地提案として、幅広いシーンに対応するバッグ群を支えている。

- サブライン
ReFIBER LINE
バッグ・カバン

再生繊維で組む軽量ライン。

TENCEL系の再生繊維とRefibraを用いるライン。ヘルメットバッグやデイパックなどで展開され、軽さとユニセックス性を持つ小規模な素材提案として、再生系ライン群の中に置かれてい

TENCEL系の再生繊維とRefibraを用いるライン。ヘルメットバッグやデイパックなどで展開され、軽さとユニセックス性を持つ小規模な素材提案として、再生系ライン群の中に置かれている。

共通点のあるブランドのアイテム

共通する特徴や条件を持つブランドの商品情報です。

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Rakuten Fashion

DRY LINEのよくある質問

国、読み方、創業年、主な取扱領域、アイテム、関連する人物、コラボレーションなどの情報を掲載しています。