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HIROKO KOSHINO
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HIROKO KOSHINO
HIROKO KOSHINO
最終更新日: 2026.05.06
グループ・サブライン・コレクション
HIROKO KOSHINO
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HIROKO KOSHINO HOMME
DESCRIPTION
実用性と汎用性を担うメンズ派生ライン
HIROKO KOSHINO本体がウィメンズのプレタポルテを核に育ててきた流れの中で、1997年に大阪コレクションでデビューしたメンズライン。MODERN・SMART・UTILITYを軸に幅広いアイテムを展開し、COUTUREの特別仕立てやTRUNKのオフ・デューティ性とは異なる、男性のための実用性と汎用性を担う。ブランドの感性を日常服へつなぐ役割も持つ。
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HIROKO BIS
DESCRIPTION
日常の単品提案を担うディフュージョン
HIROKO KOSHINOのもつエレガントマインドを受け継ぎ、都会的でソフィスティケートされた単品コーディネートを提案するディフュージョンブランド。HIROKO KOSHINO本体やCOUTUREが場面性の強い装いを担うのに対し、HIROKO BISは日常に組み込みやすいワードローブを広げる役割を持つ。店頭ではHIROKO BIS GRANDEと並び、同系統の提案を補完しながら、シーズンの表現を普段着へつなぐ。
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HIROKO KOSHINO COUTURE
DESCRIPTION
仕立てとオーダーを担う最上位ライン
HIROKO KOSHINOのブランド構成の中で、最上位の仕立てとオーダー対応を担うクチュールライン。HAUTE COUTUREでは顧客との対話から生まれるイメージを素材・カラー・デザインに反映し、SEMI-COUTUREでは厳選素材と高度な技術で美しいシルエットを提示する。一人ひとりの要望に応じた服作りを軸に、本体のシーズンラインやTRUNK、HIROKO BISに対し、特別な場面に向けた装いの精度を最も強く担う。
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TRUNK HIROKO KOSHINO
DESCRIPTION
オフ・デューティを担うカジュアル派生
HIROKO KOSHINOのブランド構成の中で、オフ・デューティの発想を前面に出す第二線。リラックスやアクティブ感覚、旅行での着用を意識したスタイリングを軸に、動きやすさと気軽さを重視する。知的なクリエイティブカジュアルとして、本体のシーズンコレクションやCOUTUREの仕立て、HIROKO BISの単品提案とは役割を分け、日常の延長で取り入れやすい装いを広げる。
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