ICB the culture hub
アイシービー・ザ・カルチャー・ハブ
主領域
副領域
最終更新日: 2026.05.06
ICB the culture hubとは
ICB(アイシービー)は、ニューヨーク発の日本ブランドとして1995年に誕生したオンワード樫山のブランド。働く女性に向けたエフォートレスなスタイルを軸に展開し、そのICBにおいて2024年6月19日にデビューした新カテゴリーが『ICB the culture hub』(アイシービー ザ カルチャー ハブ)。世界に注目される日本文化をICBが世界に向け発信する企画で、“POP CULTURE=大衆文化・手にとりやすいアイテム”と“HIGH CULTURE=伝統文化&技術・高付加価値”をコンセプトに、日本文化から着想を得たアパレルを国内の生地と縫製にこだわって提案する。
キャッチコピー
世界に注目される日本文化を、ICBが世界に向け発信する“ICB the culture hub” 企画。
コンセプト
"POP CULTURE=大衆文化・手にとりやすいアイテム"と"HIGH CULTURE=伝統文化&技術・高付加価値"
ICBグループ・ラインでの位置付け
日本文化発信で入口を広げる派生企画。
ICB the culture hubは、ICBが2024年6月に始動した新カテゴリーで、日本文化を世界に向けて発信する企画として位置付けられている。通常のICBが働く女性向けのジャケットスタイルを軸にするのに対し、このラインはPOP CULTUREとHIGH CULTUREを掲げ、初回はスーベニア由来のTシャツとエコバッグ、続く展開では尾州や岡山の生地・縫製に焦点を当てたジャケットやデニムを扱う。ブランド本体の通勤ワードローブ提案を横に広げる役割を担う。
グループ・サブライン・コレクション
ICB the culture hub