LES PARFUMS DE ROSINE PARIS
パルファン・ロジーヌ・パリ
主領域
最終更新日: 2026.05.10
LES PARFUMS DE ROSINE PARISとは
パルファン・ロジーヌ・パリは、1991年にマリー=エレーヌ・ロジョンがパリのパレ・ロワイヤルで再興したフランスのニッチフレグランスブランド。ルーツは1911年にポール・ポワレが始めた「Les Parfums de Rosine」にさかのぼる。バラに特化した香水ハウスとして、自然なエッセンスを基盤に、理解しやすく美しい創作を提案。クラシックやバレリーナなど複数のコレクションを展開し、多くの香りは調香師がロジョンのアイデアをもとに制作している。代表作「La Rose de Rosine」はメゾンの象徴として扱われる。
コンセプト
The main concern of Marie-Hélène Rogeon is to propose beautiful creations, all based on natural essences, and which are immediately understandable and readable.