CoJOJO

コジョジョ

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CoJOJOとは

キャッチコピー

歩くほどに、からだが変わる。CoJOJOはそんな履物です。
CoJOJO(コジョジョ)は、京都・祇園の老舗履物匠「ない藤」5代目当主・内藤誠治が手がける日本のフットウェアブランド。前身の「ゆびまたKappo」は2021年3月に誕生し、2025年のリブランディングでCoJOJOへ改称された。鼻緒はあるが、かかとがない構造を特徴とし、足指を使う歩行を促すトレーニングサンダルを展開。「歩く履物から、『整える』履物へ」を掲げ、正しい姿勢や身体の使い方へのアプローチを軸とする。

コンセプト

歩く履物から、「整える」履物へ。

JOJOグループ・ラインとの関係

健康・姿勢機能に特化した派生ライン

CoJOJOは、JOJO Naitou(現OJOJO NAITŌ)のブランドファミリー内で、健康や歩行機能に特化して展開される派生ラインです。旧ブランド「KAPPO」を改称・再編した位置付けで、かかとを設けない構造により足指を使った歩行を促す点が、通常のOJOJO 01・02と異なります。OJOJOの定番サンダルが日常的な履物として展開されるのに対し、CoJOJOは姿勢や身体の使い方への機能提案を前面に出したラインとして扱われています。

関連ブランド

親ブランドやサブラインを創業順で掲載しています

関連ブランド一覧 (3)
グループ
JOJOグループ
関連ブランド
3件
創業年
2013-2025
2013 親ブランド
JOJO
-

-

2021 サブライン
KODORI
フットウェア

厚底と装飾性を担うファッション派生ライン

KODORIは、JOJO Naitouから現在のOJOJO NAITŌへ続くブランドファミリー内で展開される、ウェッジソール型の独立コレクションです。定番のOJOJOが草履やビーチ

KODORIは、JOJO Naitouから現在のOJOJO NAITŌへ続くブランドファミリー内で展開される、ウェッジソール型の独立コレクションです。定番のOJOJOが草履やビーチサンダルを基礎にしたフラットな構造を中心とするのに対し、KODORIは厚みのある台とプラットフォーム形状を採用し、着物と洋装の双方に合わせられるファッション性を強めています。通常モデルとは異なるシルエットと用途を持つため、OJOJOのラインアップを広げる別軸の派生ラインとして位置付けられます。

2025 表示中
CoJOJO
フットウェア

健康・姿勢機能に特化した派生ライン

CoJOJOは、JOJO Naitou(現OJOJO NAITŌ)のブランドファミリー内で、健康や歩行機能に特化して展開される派生ラインです。旧ブランド「KAPPO」を改称・再編し

CoJOJOは、JOJO Naitou(現OJOJO NAITŌ)のブランドファミリー内で、健康や歩行機能に特化して展開される派生ラインです。旧ブランド「KAPPO」を改称・再編した位置付けで、かかとを設けない構造により足指を使った歩行を促す点が、通常のOJOJO 01・02と異なります。OJOJOの定番サンダルが日常的な履物として展開されるのに対し、CoJOJOは姿勢や身体の使い方への機能提案を前面に出したラインとして扱われています。

共通点のあるブランドのアイテム

共通する特徴や条件を持つブランドの商品情報です。

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CoJOJOのよくある質問

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