KODORI

コドリ

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KODORIとは

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KODORI(コドリ)は、京都・祇園の老舗履物匠「ない藤」がJOJOに続く形で2021年に発表した履物ブランド/シリーズ。祇園ない藤の五代目当主で職商人の内藤誠治が手がけ、草履を起点とする日本の履物文化を現代の生活へつなぐウェッジソール型の履物を展開する。和装と洋装の双方に合わせられる設計と、台・花緒・前ツボからなる伝統的な構造、修理・交換可能なパーツを特徴とし、実用性と「用の美」を軸に提案。名称は「小躍り」に由来する。

コンセプト

和装と洋装の架け橋となる新しい履物の形

JOJOグループ・ラインとの関係

厚底と装飾性を担うファッション派生ライン

KODORIは、JOJO Naitouから現在のOJOJO NAITŌへ続くブランドファミリー内で展開される、ウェッジソール型の独立コレクションです。定番のOJOJOが草履やビーチサンダルを基礎にしたフラットな構造を中心とするのに対し、KODORIは厚みのある台とプラットフォーム形状を採用し、着物と洋装の双方に合わせられるファッション性を強めています。通常モデルとは異なるシルエットと用途を持つため、OJOJOのラインアップを広げる別軸の派生ラインとして位置付けられます。

関連ブランド

親ブランドやサブラインを創業順で掲載しています

関連ブランド一覧 (3)
グループ
JOJOグループ
関連ブランド
3件
創業年
2013-2025
2013 親ブランド
JOJO
-

-

2021 表示中
KODORI
フットウェア

厚底と装飾性を担うファッション派生ライン

KODORIは、JOJO Naitouから現在のOJOJO NAITŌへ続くブランドファミリー内で展開される、ウェッジソール型の独立コレクションです。定番のOJOJOが草履やビーチ

KODORIは、JOJO Naitouから現在のOJOJO NAITŌへ続くブランドファミリー内で展開される、ウェッジソール型の独立コレクションです。定番のOJOJOが草履やビーチサンダルを基礎にしたフラットな構造を中心とするのに対し、KODORIは厚みのある台とプラットフォーム形状を採用し、着物と洋装の双方に合わせられるファッション性を強めています。通常モデルとは異なるシルエットと用途を持つため、OJOJOのラインアップを広げる別軸の派生ラインとして位置付けられます。

2025 サブライン
CoJOJO
フットウェア

健康・姿勢機能に特化した派生ライン

CoJOJOは、JOJO Naitou(現OJOJO NAITŌ)のブランドファミリー内で、健康や歩行機能に特化して展開される派生ラインです。旧ブランド「KAPPO」を改称・再編し

CoJOJOは、JOJO Naitou(現OJOJO NAITŌ)のブランドファミリー内で、健康や歩行機能に特化して展開される派生ラインです。旧ブランド「KAPPO」を改称・再編した位置付けで、かかとを設けない構造により足指を使った歩行を促す点が、通常のOJOJO 01・02と異なります。OJOJOの定番サンダルが日常的な履物として展開されるのに対し、CoJOJOは姿勢や身体の使い方への機能提案を前面に出したラインとして扱われています。

共通点のあるブランドのアイテム

共通する特徴や条件を持つブランドの商品情報です。

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KODORIのよくある質問

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