kotohayokozawa

コトハヨコザワ

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kotohayokozawaとは

kotohayokozawa(コトハヨコザワ)は、デザイナーの横澤琴葉が2015年3月に東京で設立した日本のウィメンズファッションブランド。何でもない日々に収まりきれない気持ちを着る、というコンセプトのもと、日常の感情と装いの関係を探り、即興的な制作や一点物を軸にコレクションを展開する。代表的なラインに、2018年に始動したtodo kotohayokozawa、再利用品を用いるsomebody kotohayokozawaがある。2020年に毎日ファッション大賞新人賞・資生堂奨励賞を受賞し、東京ファッションウィークでも発表を続けている。

コンセプト

何でもない日々に収まりきれない気持ちを着る

関連ブランド

親ブランドやサブラインを創業順で掲載しています

関連ブランド一覧 (2)
グループ
kotohayokozawaグループ
関連ブランド
2件
創業年
2018-2019
2018 サブライン
todo kotohayokozawa
アパレル・洋服

定番プリーツを担うセカンドライン

todo kotohayokozawaは、kotohayokozawaから2018年に派生したセカンドライン。メインラインが横澤琴葉の創作性を広く提示するのに対し、todoは細かな

todo kotohayokozawaは、kotohayokozawaから2018年に派生したセカンドライン。メインラインが横澤琴葉の創作性を広く提示するのに対し、todoは細かなプリーツやメロー加工、カットワークを用いた定番的なアイテム群を継続展開する役割を担う。メインラインとは異なる商品構成と発表サイクルを持ちながら、ブランドの代表的なディテールを日常的なウェアへ展開するラインとして位置付けられている。公式オンラインストアでもkotohayokozawa、todo、somebodyが独立したブランド区分として扱われている。

2019 サブライン
somebody kotohayokozawa
アパレル・洋服

再利用素材による一点物ライン

somebody kotohayokozawaは、kotohayokozawaのブランドファミリー内で展開されるアップサイクルの一点物ライン。2018年に始動し、2019年春夏コレ

somebody kotohayokozawaは、kotohayokozawaのブランドファミリー内で展開されるアップサイクルの一点物ライン。2018年に始動し、2019年春夏コレクション以降は、ブランドのサンプルやアーカイブ、B品、古着、端切れなどの再利用品のみを素材として使用している。メインラインやtodoが継続的な商品展開を担うのに対し、somebodyは素材の再利用とアトリエでの個別制作を軸に、完成したものから随時発表する独立ラインとして位置付けられている。公式オンラインストアでも独立したコレクション区分として展開されている。

共通点のあるブランドのアイテム

共通する特徴や条件を持つブランドの商品情報です。

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kotohayokozawaのよくある質問

国、読み方、創業年、主な取扱領域、アイテム、関連する人物、コラボレーションなどの情報を掲載しています。