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PRINGLE 1815

プリングル・エイティーンフィフティーン

PRINGLE 1815(プリングル・エイティーンフィフティーン)は、Pringle of Scotland(プリングル オブ スコットランド)の日本向けディフュージョンライン。1815年にロバート・プリングルがスコットランド(Scottish Borders)で設立し、ブランドのアイデンティティを継承する。2013年春にデビューし、ニットを軸にジャケットやボトムスに加えて、ストールやブローチなど雑貨までをトータルに提案する。コンセプトは「MAKE THE NEW STANDARD」で、ディフュージョンラインは当時のクリエイティブディレクターClare Waight Kellerによって立ち上げられた。

主領域

副領域

Overview

PRINGLE 1815とは

PRINGLE 1815(プリングル・エイティーンフィフティーン)は、Pringle of Scotland(プリングル オブ スコットランド)の日本向けディフュージョンライン。1815年にロバート・プリングルがスコットランド(Scottish Borders)で設立し、ブランドのアイデンティティを継承する。2013年春にデビューし、ニットを軸にジャケットやボトムスに加えて、ストールやブローチなど雑貨までをトータルに提案する。コンセプトは「MAKE THE NEW STANDARD」で、ディフュージョンラインは当時のクリエイティブディレクターClare Waight Kellerによって立ち上げられた。

コンセプト

MAKE THE NEW STANDARD

Pringle of Scotlandグループ・ラインでの位置付け

日本市場向けのコンテンポラリー拡張ライン

Pringle of Scotlandのブランドアイデンティティを継承しつつ、2013年春に三陽商会が日本市場向けに展開したディフュージョンライン。『自分の価値観を持ち、本物・背景のあるものに共感する人』を対象に、ニットを得意とする強みを生かし、紳士服を軸としてツインニット、ジャケット、ボトムス、雑貨、インナーまでを含むトータル提案で構成された。よりコンテンポラリーなアイテムを揃え、メインラインとは異なる入口をつくる位置付けである。

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日本市場向けのコンテンポラリー拡張ライン

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