コンセプト
アートとしても扱えるファッションを
トモ・コイズミ
トモ・コイズミ(TOMO KOIZUMI)は、小泉智貴が2011年に千葉大学在学中、千葉で立ち上げた日本のファッションブランド。コンサートや日本の著名人向けの衣装制作を軸に、コレクションでは大胆なフリルを取り入れたドレスを展開する。制作では「アートとしても扱えるファッションを」という想いを掲げ、アート業界とファッション業界の架け橋になる事を語っている。LVMHプライズ受賞や、東京2020開会式でMISIAが着用したドレス、メトロポリタン美術館などでのアーカイブ所蔵でも知られる。
Overview
アートとしても扱えるファッションを
Designers
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Collaborations
発表時期と相手ブランド
Tomo KoizumiとのSS21カプセルコラボ。2020年9月26日にミラノ・ファッションウィークでショートフィルム公開でお披露目され、2021年3月に販売が開始された。