ブランド一覧
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fortune GDC
GDC focuses on continuous development of ideas and products
fragment design
fragment design(フラグメント・デザイン)は、藤原ヒロシが2003年に東京で始動したデザインプロジェクト/レーベル。稲妻をモチーフにしたサンダーマーク(ダブルライトニング)を象徴とし、特定の直営店や恒常的な大規模コレクションを軸にするのではなく、国内外のブランドや企業とのコラボレーションを中心に活動。アパレル、スニーカー、アクセサリー、ライフスタイルプロダクトなど幅広い領域で企画・デザインを手がける。
gim
「つづける つながる」をコンセプトに、ひと・産地・環境の調和を目指す
goyemon
Steal standard.
grounds
LEAP GRAVITY
iittala
Progressive Nordic living since 1881
kolor
kolor(カラー)は2004年、デザイナー阿部潤一が東京で設立した日本のファッションブランド。メンズ/ウィメンズを軸に、異素材ミックスや大胆な配色、緻密なパターンワークでクラシックを再構築し、しばしば“心地よい違和感”と評される。阿部のパタンナー経験に裏打ちされた立体的な仕立てと、スポーツ要素を取り込んだ実用性のバランスが魅力。パリでの発表や派生ラインkolor BEACONの展開を重ね、2025年からは堀内太郎がデザインを引き継ぎ新章を築く。
kolor BEACON
シーズンテーマは設けず単品発想でデザイン
mastermind JAPAN
MADE IN JAPANにこだわり日本の素材、伝統技術、最新技術をリアルクローズに落とし込み世界に発信。
mastermind WORLD
mastermind WORLD(マスターマインド・ワールド)は、デザイナー本間正章(Masaaki Homma)がmastermind JAPANの再始動と同時に2017年に立ち上げたグローバル市場向けライン。東京を拠点に、スカル&クロスボーンをアイコンとしたラグジュアリーストリートウェアを中心に、Tシャツやフーディー、アウター、アクセサリーなどを展開。海外のハイエンドセレクトショップでも取り扱われる。
me ISSEY MIYAKE
me=“わたし”の生活を快適に楽しむための衣服。
nana-nana
nana-nana(ナナナナ)は、2007年に竹内久人(Hisato Takenouchi)が東京で設立したアクセサリー/バッグブランド。2017年にレーベルを再始動し、バッグやガジェットを中心に展開する。PVCやレザーなどを用い、A6〜A3といった紙の規格サイズに基づくバッグを代表作とする。現在は東京とロサンゼルスを拠点に、国内外のブランドやアーティストとの協業も行う。
nanamica
ONE OCEAN, ALL LANDS
narcoterrier
narcoterrier(ナーコテリア)は、GDCのレディースラインとして2003年春夏シーズンに立ち上げられたサブブランド。ディレクター熊谷隆志が率いるGDCのもと、デザインは河原光(Hikaru Kawahara)が担当した。ウィメンズアイテムを中心に展開されたが、同年2003年秋冬シーズンを最後にブランド活動を終了している。河原はその後2004年にRAW FUDGEを始動した。
noir kei ninomiya
Noir will consistently seek out new forms of expression.
nonnative
WE LIVE FOR FUN.
nonnative DWELLER
Independent. Unaffiliated. Neutral. Not belonging to a particular country or culture.
nonnative EXPLORER
Independent. Unaffiliated. Neutral. Not belonging to a particular country or culture.
nonnative OFFICER
nonnative OFFICER(ノンネイティブ・オフィサー)は、東京発のブランドnonnativeのサブライン/プロダクトシリーズ。nonnativeは1999年にサトシ・サフェン(Satoshi Saffen)が東京で設立したメンズブランドで、機能性と日本製の縫製を基盤にミリタリーやワークウェアを再解釈したアイテムを展開する。OFFICERはミリタリー由来のジャケットやチノ、シューズ、アクセサリーを中心に継続的に登場し、コレクションや国内外のセレクトショップで取り扱われる。
nonnative SOLDIER
nonnative SOLDIER(ノンネイティブ・ソルジャー)は、東京発のブランドnonnativeが展開するサブライン。親ブランドnonnativeは1999年にサトシ・サッフェンが設立し、2001年以降に藤井隆行がクリエイティブを担当している。SOLDIERラインはミリタリー由来のコート、ジャケット、パンツを中心に展開し、GORE‑TEX等の機能素材や日本製プロダクトを採用したアイテムを公式コレクションとして発表している。
nonnative TROOPER
Refined the functionality of military wear into a sophisticated modern and urban silhouette.
nonnative VOYAGER
nonnative VOYAGER(ノンネイティブ・ボイジャー)は、東京拠点のブランドnonnativeのサブライン。親ブランドnonnativeは1999年に創設者サトシ・サフェン(Satoshi Saffen)により設立され、デザイナー藤井隆行(Takayuki Fujii)が2001年より参加している。nonnativeは「洋服とは、人生を投影するための道具である」を軸にメンズウェアを中核にバッグやアクセサリーを展開しており、VOYAGERは同社コレクション内でバッグ・シャツ・アクセ等のトラベル/アウトドア志向のプロダクト群として展開されている。
nonnative WORKER
作業着・ミリタリー・アウトドアの耐久性と機能性を、現代的なシルエットと素材で日常着へ落とし込むことを軸に展開する
sacai
日常の上に成り立つデザイン
sacai gem
サカイ・ジェム(sacai gem)は、阿部千登勢が手掛ける日本のファッションブランド「sacai」のエクスクルーシブライン。2006年に「10 Corso Como COMME des GARÇONS」向けのカプセルコレクションとして発表され、以降はDover Street Market向けの限定コレクションとして展開されている。ウィメンズ/メンズのアパレルを中心に、sacaiの手法を踏襲した限定アイテムを扱う。
sacai luck
日常の上に成り立つデザイン
sulvam
Sulvam is crafted to reflect the times much like an improv jam session in music.
tao
TAO(タオ)は、コム デ ギャルソンが展開する日本のウィメンズブランド。1981年に「トリコ・コム デ ギャルソン」として始まり、2002年から栗原たおがデザインを担当。2005年秋冬に栗原の名を冠した「tao COMME des GARÇONS」を開始し、2011年春夏で終了したが、トリコの改称により現在もTAOとして継続している(2021年以降の改称、2022年春夏より新名称で展開)。ウェアおよびニットを中心にコレクションを発表。
th products
日常における普遍性の追求
the GUNZE
こだわりぬいた素材だからここちよい
the Shepherd UNDERCOVER
今、自分が着たい服
thisisneverthat
THISISNEVERTHAT is a creative collective that produces graphic design, photography, and video content rooted in fashion. Founded in Seoul in 2010, the brand has continuously challenged the mainstream, drawing inspiration from 1990s Seoul subcultures, particularly the underground music scene.
tokidoki
tokidoki(トキドキ)は、イタリア人アーティストのシモーネ・レーニョが、プーネー・モハジャー、アイヴァン・アーノルドとともに2005年に米国ロサンゼルスで設立したライフスタイルブランド。日本のポップカルチャーに着想したキャラクター表現を軸に、アパレル、ハンドバッグ、コスメ、アクセサリー、トイなどを国際的に展開する。
tokidoki beauty
日本ポップカルチャーに着想を得たキャラクター主導のポップなライフスタイルコンセプト
tricot COMME des GARÇONS
tricot COMME des GARÇONS(トリコ・コム・デ・ギャルソン)は、1981年に日本でスタートしたCOMME des GARÇONSのウィメンズ向けニットウェア専門ライン。フランス語で「編み物」を意味する“tricot”を冠し、ニットを軸にウィメンズを展開した。2021年の発表を経て2022年春夏シーズンからライン名は「tao」へリブランディングされ、tricot名義は終了している。
tsumori chisato CARRY
津森千里は開放的で自由なクリエイションで、常に新しさを追求しながら、どこかになつかしい感じのするものづくりをしています。そうした彼女の世界から生まれたBAGたちが、毎シーズン私たちに新鮮な時代の風を届けます。
tsumori chisato SLEEP
毎日をもっと楽しく過ごせるように。
tsumori chisato WALK
デザイナー津森千里が好きなもの、興味のあることを、自由な発想で素直に表現したブランド。 ガーリーでセクシー、大人のためのファンタジーあふれるハッピーなテイストを提案します。
visvim
尊厳を持って「自分らしさを大切に生きる」
æstheticterrorists® by walter
a desire to make creative, original and affordable clothing.
太平洋SL
太平洋SL(タイヘイヨウ・エスエル)は、太平洋マテリアル株式会社が展開するセメント系セルフレベリング材のブランド。床下地の面精度向上を目的に、流し込みと簡単なならしで平滑な床面を形成する用途に特化し、太平洋SLプライマーとあわせた施工体系で案内されている。公式カタログでは「セメント系セルフレベリング材」に分類され、現在の公表価格表にも掲載。太平洋マテリアルは建築・土木資材の開発、製造、販売を行う企業で、カタログには内装の張物下地向けに販売してきた旨も記載されている。
太平洋エクスパン
コンクリートの乾燥収縮・ひび割れを大幅低減する世界初の石灰系膨張剤。
太平洋テトラガード
太平洋テトラガード(たいへいよう・テトラガード)は、太平洋マテリアル株式会社が展開する高性能収縮低減剤ブランドで、コンクリートやモルタルの乾燥収縮ひび割れ抑制を目的とする。公式カタログではAS20、AS21、PWをラインアップし、PWは粉体タイプの収縮低減剤として案内されている。太平洋マテリアルは2001年設立の太平洋セメントグループ企業で、建築土木資材を幅広く扱う。
太平洋ハイパーエクスパン
太平洋ハイパーエクスパン(たいへいよう・はいぱーえくすぱん)は、2001年設立の太平洋マテリアル株式会社が展開するコンクリート用膨張材。硬化初期に適度に膨張し、鉄筋等の拘束材の作用で圧縮応力を導入して乾燥収縮ひび割れを抑制する。公式カタログでは構造用と水和熱抑制型が案内され、同社のひび割れ予防提案でも使用製品として紹介されている。
太平洋ブライスター
太平洋ブライスター(タイヘイヨウ・ブライスター)は、日本の太平洋マテリアル株式会社が展開する静的破砕剤ブランド。水との反応による膨張圧を利用し、岩石やコンクリートを低公害・低振動で破砕する製品で、免許・資格を必要とせず取扱いも簡単。一般型の練混ぜタイプとパックタイプ、短時間で効果を発揮する太平洋パワーブライスターを含み、道路改良、岩盤・転石処理、急傾斜地防災、解体・撤去工事などに用いられている。
太平洋プレユーロックス
太平洋プレユーロックス(たいへいようぷれゆーろっくす)は、東京都北区の太平洋マテリアル株式会社が展開する無収縮モルタル/無収縮グラウト材シリーズ。公式採用サイトでは太平洋エクスパンをもとに生まれた高性能な無収縮モルタルとして紹介され、製品カタログでは汎用型、低炭素型、低発熱型、断面修復用のラインが確認できる。コンクリート構造物の基礎工事、補修、耐震補強、断面修復に用いられる。
太平洋ユーロックス
太平洋ユーロックス(タイヘイヨウユーロックス)は、太平洋マテリアル株式会社が展開するセメント系無収縮材シリーズ。普通モルタルに混ぜて使う混和材タイプの「ユーロックス」と、現場で水だけを加えるプレミックスタイプの「太平洋プレユーロックス」を持ち、流動性、無収縮性、安定した強度発現を特徴とする。橋梁工事、耐震補強、機械基礎などの土木・建築用途に用いられ、太平洋セメントグループの研究開発体制を背景に1980年代から展開されている。
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