アパレル・洋服ブランド一覧

アパレル・洋服を主な分野に持つブランドを国別にまとめています。関連するブランドはページ下部で補足しています。

主な分野のブランド

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🇯🇵 日本

  • TAO COMME des GARÇONS(タオ・コム・デ・ギャルソン)は、日本のCOMME des GARÇONSのウィメンズラインの一つとして、デザイナー栗原たおが2005年に始動したブランド。パリでコレクション発表を行い、2011年春夏でいったん終了。その後、2021年以降にtricot COMME des GARÇONSの改称により「tao」として再始動し、現在もウィメンズのアパレルを中心に展開している。

  • TATA BABY(タタ・ベビー)は、日本(大阪)発のファッションブランドTALKING ABOUT THE ABSTRACTIONのキッズライン。親ブランドは2001年に市原直樹らにより設立され、TATA BABYは2007年秋冬シーズン(07-08 A/W)に子供服ラインとして始動。子供服や小物を中心に展開し、親ブランドの「作品製作に携わる全てのヒトとの共存デザイン」を踏まえ、転写(フォト)プリント等の技術を活かした遊び心あるプロダクトを手掛ける。一部のフォトプリントバッグ等は大人向けにも流通し、海外のセレクトショップで取り扱われた実績がある。

  • TEN by LA BELLE ETUDE(テン・バイ・ラベルエチュード)は、日本のレディースブランドLA BELLE ETUDEから展開される派生ライン。親ブランドの「Modern Vintage × Sweet」を基盤に、レース、クロシェ、ニット、チュールなどを用いたトップス、スカート、ニット、アクセサリーを展開する。ヴィンテージライクなレース使いと異素材ミックスを特徴とし、LA BELLE ETUDEの公式オンラインストアで現在も商品を販売している。

  • 本当に価値あるものを知る40代・50代の女性たちが自分らしくいられる服

  • THE CORE(ザ・コア)は、今野直隆が手がける日本のストリートウェアブランドMAGIC STICKのベーシックスタイルライン。MAGIC STICKのアーカイブを再解釈したユニセックスラインとして2020年に発表され、2021年春夏シーズンから本格始動した。Tシャツ、スウェット、パンツ、シャツなどを中心に、ストリートの要素を取り入れた日常着を展開している。ロゴやグラフィックを前面に出さず、シルエットやディテールに焦点を置く。

  • LAD MUSICIANが長年培ってきたオリジナル素材や縫製仕様、細部のディテールに至るまで、すべての要素にこだわったワンランク上のスペシャルライン

  • THE NORTH FACE Purple Label(ザ・ノース・フェイス・パープルレーベル)は、nanamicaのデザイナー本間永一郎が2003年に立ち上げた、日本発のTHE NORTH FACE派生ライン。 ゴールドウィンとTHE NORTH FACEの協業ラインとして、同ブランドのアウトドアギアをベースに素材選定やサイズ感をアップデートしたアウトドアカジュアルウェアを提案し、主に日本市場で展開されている。

  • 全方位キレイを叶える、立体裁断の極上パンツライン

  • 「どこにでもあるけど(a)beautiful people にしかない(THE)」をコンセプトに、全ての人に向けた究極のスタンダードライン。

  • THEATRE PRODUCTS chic(シアター・プロダクツ・シック)は、東京発の日本ブランドTHEATRE PRODUCTSから派生したスタンダードライン。2006年春夏シーズンから展開され、2007年の展示会ではTHEATRE PRODUCTSおよびKINGLY THEATRE PRODUCTSとともに発表された。親ブランドは2001年に武内昭、中西妙佳、金森香が設立し、武内と中西がデザインを担った。THEATRE PRODUCTSの理念「洋服があれば世界は劇場になる」を背景に標準的なラインとして展開したが、現在は独立した現行ラインとしての活動は確認できない。

  • THEATRE PRODUCTS formal(シアタープロダクツ・フォーマル)は、東京発の日本ブランドTHEATRE PRODUCTSから派生したフォーマル志向のライン。2006年春夏より、スタンダードライン「THEATRE PRODUCTS chic」とともに展開された。親ブランドは2001年に武内昭、中西妙佳、金森香が設立し、「洋服があれば世界は劇場になる」という考えのもと、服のデザインから生産・販売までを一連の演出として捉えてきた。formalはその世界観を基盤に、改まった装いを意識した衣服を提案した歴史的ラインで、現在は独立した現行ブランドとしての活動は確認できない。

  • ロンドンのロックアーティストのワードローブをイメージした、アバンギャルドかつエレガントなロックスタイルに特化したメンズのハイエンドライン。

  • いつでもどこでも どんな天気でも快適を着る。あなたの身体を調温するレインウェア。

  • THOM(トム)は、2024年3月29日にローンチした日本のブランドApo(s)ture(アポスチャー)が展開するパンツライン。TSIのNANO universeとZOZOが協業し、ZOZOTOWNの受注生産プラットフォーム「Made by ZOZO」を活用して展開される。デニムやチノのサイドラインストレートパンツ、TRストレートパンツなどを扱い、Apo(s)tureが掲げる「1億個のスタイルの創出」と、一人ひとりの好みに合わせてスタイルを探す姿勢を共有している。

  • TO —「…と」心と身体、環境と人、様々なモノを繋ぐ。 TO —目標へ向かい、必ず到達すること。 「トゥー ユナイテッドアローズ」では、身体と心を整えるヨガを軸に「オンザマット」をテーマとし、機能性やデザイン性を追求したアクティブウエアと、「オフザマット」をテーマとした新しい生活に寄り添うカジュアルデイリーウエアをそろえています。

  • TOGA(トーガ)は、デザイナー古田泰子が1997年に東京で設立した日本のファッションブランド。西洋的な定番と日本的なシルエット感覚を掛け合わせ、異素材のコントラストや装飾的な金具使いでワードローブを再構築する。ウィメンズのTOGA、プレコレクションのTOGA PULLA、メンズのTOGA VIRILISなど多彩に展開。

  • TOGA ARCHIVES(トーガ・アーカイブス)は、日本のファッションブランドTOGA(1997年、デザイナー古田泰子により東京で設立)から派生したユニセックスライン名。2023年春夏シーズンから展開し、ウィメンズ/メンズ双方にまたがるアイテムをラインとして整理して提案した。2024年春以降はライン名称を「TOGA TOO」に変更している。

  • コレクションラインのデザインで使われる造形やムードを、デイリーに落とし込んだライン。

  • TOGA TOO(トーガ・トゥー)は、東京で1997年に古田泰子が設立したTOGAから派生したユニセックスライン。インナーやシャツ、デニムなど日常の定番を軸に、ジップ使いやカットアウト、装飾的なメタルパーツでひねりを加える。ジェンダーに縛られず、さりげなくモードを取り入れたい層にフィット。

  • TOGA VIRILIS(トーガ・ヴィリリース)は、東京発のTOGAが2011年に始動したメンズウェアライン。クラシックなテーラリングやワークの文脈に、ウエスタン調モチーフや金具使い、色柄のコントラストを重ね、時代やテイストを横断する独自のムードを築く。力強さと繊細さを同居させた、ひとクセあるメンズスタイルを提案。

  • It was the idea of a jacket with functionality matching the purpose of driving, riding and cycling.

  • 日常にほんの少しの彩りと、心が躍るようなポジティブな感情を添える。着用することで自分らしい輝きを見つけ、まるでオーダーメイドのようなデニム。

  • TOMORROWLAND(トゥモローランド)は、日本のアパレル企業・株式会社トゥモローランドが、1987年にメンズブランドとして発表し1号店を開いたブランド/セレクトショップ。 東京を拠点に、ウィメンズ・メンズウエアや服飾雑貨、アクセサリー等の企画・生産・販売・卸売・輸入を行う。 TOMORROWLAND collection、TOMORROWLAND .B、TOMORROWLAND HOMEなどの関連ラインも展開している。

  • TOMORROWLAND MEN(トゥモローランド・メンズ)は、日本のアパレル企業・株式会社トゥモローランド(東京)が手がける「TOMORROWLAND」のメンズ向けライン。1987年にメンズブランド「TOMORROWLAND」を発表し、直営1号店を開設。カジュアルからドレスまでのメンズウエアと服飾雑貨を中心に、オリジナルアイテムに加え世界各地からセレクトした商品も展開する。

  • 世界屈指の技術と厳選された素材を背景に、シルエットと品質を徹底的に追求したものづくりを続けています。シャープな佇まいの中に柔らかさを内包し、自立した意志を感じさせる凛とした女性像を提案します。

  • トゥモローランドのルーツであり、象徴でもあるニットウェア。心地よい着心地を追求した立体縫製や、ニットの発色を左右する原毛の選定など、ものづくりの哲学を凝縮させたニットブランド。

  • TOO-TOO(トゥー・トゥー)は、岡山発の国産ジーンズブランドBOBSONが1977年に発売したミセス向けのレディースジーンズライン。女性の自立を提唱する女性誌『MORE』創刊号で、ヤングミセスを対象にしたジーンズ広告を展開し話題となった。BOBSONの女性向け派生ブランドとして展開されたが、現在は公式の歴史資料に過去のブランドとして記録されている。

  • TRIPSTER(トリップスター)は、2004年に小笠原賢門・野村訓市・山田航が東京で設立した、インテリアデザインを主軸とする設計デザイン事務所。拠点は東京都渋谷区で、代表は小笠原賢門。1999年から辻堂西海岸で海の家「SPUTNIK」を企画運営してきた。案件ごとにプロジェクトチームを組み、国内外の店舗設計や建築ディレクションを手掛ける。TRIPSTER onlineではTシャツやテープメジャーなどのグッズを販売している。

  • オフ・デューティをイメージした知的クリエイティブカジュアル。リラックスやアクティブ感覚をキーワードに、旅行でも活躍するスタイリング。

  • TSUMORI CHISATO(ツモリチサト)は、デザイナー津森千里が1990年に日本で設立したファッションブランド。ウィメンズを中心に、プリントやテキスタイル制作を軸としたコレクションを展開し、1990年秋冬より東京コレクションに参加、2004年春夏からは発表の場をパリへ移している。アパレルに加え、バッグやインナーなどのライセンスプロダクトも展開する。

  • 80年代〜90年代という時代が生んだ名作達をサンプリングした『TYPE 2』

  • デザインチーム唯一の実験ライン

  • 古い物や文化、近代の物や技術すべてに同等の価値が有ると想定してその配分を調整配合し創る、新しい価値観を持つ、性別を問わない少数派の為の普段着

  • The Rollers for students(ザ・ローラーズ・フォー・スチューデンツ)は、日本のレディースブランドBANNER BARRETTから派生した学生向けライン。2008年にスチューデントラインとして新設され、2008-09年秋冬からBANNER BARRETT、The Rollers for students、13 Treizeの3ラインの一つとして展開を開始した。カジュアルアイテムを含む幅広い女性向け商品構成の中で、学生層に向けたラインとして位置づけられていた。現在のBANNER BARRETT公式サイトの取扱いブランド一覧には掲載されておらず、現行展開は確認できない。

  • Thomaston(トーマストン)は、ボブソンが1976年に発売した日本のレディースティーンズ向けジーンズブランド。岡山を拠点に国産ジーンズを手がけてきたBOBSONの女性向け派生ブランドとして展開され、宇崎竜童とダウンタウン・ブギウギ・バンドを起用したラジオキャンペーンも行われた。1988年には年齢層別のレディースジーンズの一つとして記録されている。現在の公式ラインアップには掲載されておらず、歴史上のブランドとして扱われる。

  • サイズが小さいと選べるデザインが少ない…だからって素材やデザインは妥協したくない。持っている魅力を最大限に魅せて毎日をHappyに過ごしてほしい。

  • 素材選びにこだわり、シンプルで上品なデザインを大切にする

  • UGLY(アグリー)は、2006年に日本でGDC(ジーディーシー)によって立ち上げられたファッションブランド。レディースを主軸に展開し、ディレクターはCHITO(アッシュ&ダイヤモンドでの企画経験あり)。GDCのブランド群の一つとして、国内のセレクトショップや各種オンラインストアを通じて商品展開を行ってきた。

  • 既成概念にしばられず、プレイヤーの使いやすさとファッション性のあるスタイリングを考慮した商品ラインナップ

  • UNDER BURNER(アンダーバーナー)は、日本のBURNERが2009年に発売したアンダーウェアライン。東京・代官山を拠点とするストリートカジュアルブランド「BURNER」の派生として位置づけられ、主にメンズ向けのインナー(アンダーウェア)を展開する。

  • シンプルながらトレンドを押さえたスタイルを手ごろな価格で提案するブランド

  • LifeWearは、あらゆる人の生活をより豊かにするためにデザインされた服です。美意識のある合理性を貫き、シンプルで上質、細部への工夫に満ちた服。そして、生活のニーズから考え抜かれ、進化し続ける普段着です。

  • ワイト・ケラー氏は、"C"が意味する様々な要素を基に自身の豊富な経験の中で培った高い技術や洗練されたデザインと、人々の生活に寄り添った着心地や機能性を両立したコレクションを作り上げました。

  • UNITED ARROWS & SONS is a concept store that offers street-influenced culture with quality that has been passed down through the generations.

  • ゴルフウエアを軸としたレーベル。コンセプトは “GOOD MANNER, GOOD SENSE, GOOD PERFORMANCE”。ユナイテッドアローズが大切にする「豊かさ・上質感」をキーワードに素材やシルエット、スタイリングのしやすさにこだわり、本来は社交の場であり、マナーが重要視されるゴルフにふさわしい装いを提案します。ベーシックでありながら、ほどよくトレンドを取り入れたデザイン性と、スポーツウエアとしてのパフォーマンスを追求した機能性の高いゴルフウエアを取りそろえています。

  • ファッションを愛する大人の女性たちへ、制約なく心から着こなしを楽しむ、新たな装いの景色を届ける。

  • new basic 都会的で洗練されたセンスを持ち「譲れない自分」のある大人のためのワードローブを提案

  • URBAN RESEARCH ROSSO MEN(アーバンリサーチ・ロッソ・メン)は、日本の株式会社アーバンリサーチが2016年11月に立ち上げたメンズファッションライン。成熟した大人の男性、特に40代前後を主な対象とし、ミリタリーやアメカジをベースに、トレンドを取り入れたリアルクローズを提案する。発売当初はZOZOTOWNを中心に展開し、デジタルマーケティングの知見を生かした企画と、アウターからトップス、パンツまでのワードローブを展開。現在はURBAN RESEARCH ROSSOのメンズレーベルとして、日常性と機能性を重視したウェアを提案している。

  • アメリカ・西海岸の自由な空気感を取り入れたリラックスカジュアル。ゆったりと流れる時間の中で過ごすあたり前の日常を、自由な空気感で彩ります。

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