HYSTERIC GLAMOUR

ヒステリック・グラマー

シェア
X (新しいタブで開く) Threads (新しいタブで開く)

リンクをコピーしました

コピーできませんでした。下のリンクを選択してコピーしてください。

デニム、ミリタリー、ワーク、アウトドアを軸に、ポップカルチャーを取り入れたリアルクローズを展開します。

主なカテゴリ

関連カテゴリ

HYSTERIC GLAMOURの特徴

HYSTERIC GLAMOURの9項目の特徴 このブランドの中で、外側ほど強く表れている特徴です。中心からの距離は点数ではなく、面積はブランドの評価・優劣を示しません。 シンプル・ ベーシック きれいめ・ ドレス ラグジュアリー・ 歴史的影響 モード・ デザイナーズ 装飾・色柄・ 遊び心 ストリート トレンド感・ 若者 スポーティ・ スポーツ アウトドア・ 機能性

HYSTERIC GLAMOURの主な傾向

装飾・色柄・遊び心
装飾や色柄の豊かさ、遊び心のあるデザイン。
ストリート
ストリート、スケート、ヒップホップなどの要素。
アウトドア・機能性
アウトドアの要素や、天候・動きやすさに配慮した機能性。

1,232ブランドを97の観点で分析し、全ブランドの傾向との比較から、HYSTERIC GLAMOURの特徴をグラフにしています。

ブランドの表現を断定したり、優劣を決めるものではありません。

似ているブランド・比較を見る HYSTERIC GLAMOURに似ているブランドを探したり、気になるブランドと特徴を見比べられます。

HYSTERIC GLAMOURのアイテム

楽天市場に掲載されている商品情報です。

掲載件数
288件
レビュー
レビューなし
商品情報更新
2026.08.16

プロモーションが含まれています。

Rakuten Fashion

HYSTERIC GLAMOURとは

HYSTERIC GLAMOUR(ヒステリック・グラマー)は、1984年に北村信彦が立ち上げた日本のファッションブランド。デニム、ミリタリー、ワーク、アウトドアを核にしたアメリカンカジュアルを基盤に、1960〜80年代のロックミュージックやアート、ポルノグラフィティ、マスプロダクツなどポップカルチャーの要素を取り入れたリアルクローズを展開する。素材・縫製・加工への探求や、世界観を視覚化するグラフィックワークも特徴。運営はオゾンコミュニティ。

コンセプト

デニム、ミリタリー、ワーク、アウトドアを核とする、アメリカンカジュアルをベースとしたリアルクローズ。そこに1960〜80年代のロックミュージックやアート、ポルノグラフィティ、マスプロダクツといったポップカルチャーのエッセンスを注入し、洗練のシルエットをもって表現することで、オリジナリティに満ちたファインコレクションを提案。

関連ブランド

親ブランドやサブラインを創業順で掲載しています

関連ブランド一覧 (5)
グループ
HYSTERIC GLAMOURグループ
関連ブランド
5件
創業年
1985-2006
1985 サブライン
HYSTERIC MINI
アパレル・洋服

子供向けの核となるキッズライン

HYSTERIC MINIは1985年にHYSTERIC GLAMOURから派生した公式の子供服ライン。1960〜80年代のロックやHOT ROD、アート等のサブカル要素を取り入れ

HYSTERIC MINIは1985年にHYSTERIC GLAMOURから派生した公式の子供服ライン。1960〜80年代のロックやHOT ROD、アート等のサブカル要素を取り入れ、ブランドのトレードマーク「Mini」キャラクターを軸に新生児〜キッズ向けのグラフィック商品やデイリーアイテムを展開している。親ブランドの世界観を子ども向けに再構築し、HYSTERIC GLAMOURのキッズ領域を担う主要ラインである。

1990 サブライン
HYSTERICS
アパレル・洋服

ウィメンズにおけるハイエンドライン

HYSTERICSはHYSTERIC GLAMOURのウィメンズ領域におけるハイエンド的な派生ライン。1990年代に立ち上げられ、メインラインのポップ/ロック由来のグラフィックを踏

HYSTERICSはHYSTERIC GLAMOURのウィメンズ領域におけるハイエンド的な派生ライン。1990年代に立ち上げられ、メインラインのポップ/ロック由来のグラフィックを踏襲しつつ、より構築的なデザインや高品質な素材を用いた高価格帯アイテムを中心に展開することで、ブランド内の上位ウィメンズコレクションの役割を担っている。

2003 サブライン
THEE HYSTERIC XXX
アパレル・洋服

メンズの上位ハイエンド的ライン

THEE HYSTERIC XXXはHYSTERIC GLAMOURのメンズにおける上位ハイエンドライン。2000年代初頭に導入され、タイトなシルエットや上質な素材、テーラリングを

THEE HYSTERIC XXXはHYSTERIC GLAMOURのメンズにおける上位ハイエンドライン。2000年代初頭に導入され、タイトなシルエットや上質な素材、テーラリングを重視したアイテム群を通じて、メインのメンズラインよりも洗練された大人向けの表現を行う役割を持つ派生ラインである。

2006 サブライン
JOEY HYSTERIC
アパレル・洋服

大人服を縮小した父目線のキッズ

JOEY HYSTERICはHYSTERIC GLAMOUR系のキッズ派生ラインで、親ブランドの大人向けアイテムを縮小したようなデザインを特徴とする。『父親が買ってあげたい子供服』

JOEY HYSTERICはHYSTERIC GLAMOUR系のキッズ派生ラインで、親ブランドの大人向けアイテムを縮小したようなデザインを特徴とする。『父親が買ってあげたい子供服』をコンセプトに、HYSTERIC MINIのキャラクターベースの提案とは異なる、より大人服的なデザインとサイズ感を持つキッズ向けラインとして展開されてきた。

- サブライン
MY FIRST HYSTERIC
アパレル・洋服

新生児向けに特化した子供ライン

MY FIRST HYSTERICはHYSTERIC MINIがプロデュースする新生児(NEW BORN)向けの専用レーベル。生まれたばかりの赤ちゃんの肌への配慮や着心地、機能性を

MY FIRST HYSTERICはHYSTERIC MINIがプロデュースする新生児(NEW BORN)向けの専用レーベル。生まれたばかりの赤ちゃんの肌への配慮や着心地、機能性を重視した素材・設計で構成され、HYSTERIC MINIのデザイン性を踏襲しつつニュー ボーン用途に特化したコレクションとして位置付けられている。

コラボレーションしたブランド

発表時期と相手ブランド

コラボレーション一覧
2025.12.13

GDC

HYSTERIC GLAMOUR×GDCのコラボカプセル。BOAジャケット、スタジアムジャンパー、M-65、ニットやフーディー、ロンT/Tシャツ、デニム、サテンスラックス等を多型展開。12/13発売。

2024.11.06

Yohji Yamamoto

WILDSIDEとHYSTERIC GLAMOURによるコラボ第2弾。Tシャツやヘッドギア系を中心にリリース。

2023.12.20

Yohji Yamamoto

WILDSIDEとのコラボでTシャツやメッシュキャップなどのカジュアルアイテムを展開。

2018.11頃

PORTER

2018年11月頃、HYSTERIC GLAMOURとのグラフィック・カプセルとしてPORTERと協業。バッグ類にブランドらしいグラフィックを落とし込んだコレクションとして整理できる。

2017.09.14

Supreme

2017年9月14日、HYSTERIC GLAMOURとFW17コラボ。N-3Bパーカ等アパレルや寝具・マグ等の雑貨も登場。

2013.10.26

MIHARA YASUHIRO

2013年、MIHARAの“爆発マーク”とHGの象徴的グラフィックを融合したウェア&シューズのカプセルコレクションを発売。

HYSTERIC GLAMOURの価格傾向・価格帯は?

価格の目安

高価格帯(低め)

手頃な側から 7/ 10 段階

価格帯の見方・10段階を見る

szuで比較対象とした、アパレル・洋服を主な分野とする891ブランドとの比較です。各ブランド全体の傾向を比較しており、同じ商品の価格比較ではありません。

  1. 1 手頃な価格帯(低め)
  2. 2 手頃な価格帯(高め)
  3. 3 比較的手頃な価格帯(低め)
  4. 4 比較的手頃な価格帯(高め)
  5. 5 中価格帯(低め)
  6. 6 中価格帯(高め)
  7. 7 高価格帯(低め)← このブランド
  8. 8 高価格帯(高め)
  9. 9 非常に高価格帯(低め)
  10. 10 非常に高価格帯(高め)

近い価格傾向・価格帯のブランドは?

HYSTERIC GLAMOURのよくある質問

国、読み方、創業年、主な取扱領域、アイテム、関連する人物、コラボレーションなどの情報を掲載しています。