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ブランド 10,287件

Judith Leiber Couture(ジュディス・リーバー・クチュール)は、デザイナーのジュディス・リーバーが1963年に米国で創業したラグジュアリーアクセサリーブランド。クリスタルを用いたミノディエール(イブニングクラッチ)を代表作として、バッグを中心にアクセサリーも展開する。ミノディエールは世界各地の主要ミュージアムのデザインアーカイブに収蔵されている。

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DRx Romanelli(ディーアールエックス・ロマネリ)は、米国ロサンゼルスを拠点とするダレン・ロマネリが2000年頃に始動したカスタム/アップサイクル系ブランド。ヴィンテージや既製品を解体・再構築し、1点物や少量生産のウェア、家具、コレクティブルを制作する。ナイキやコンバース、コカ・コーラ、ディズニーなど多様なブランド/企業との協業でも知られる。

コラボレーション先 1件

Charvet(シャルベ)は1838年にジョゼフ=クリストフ(クリストフル)・シャルベがパリで創業したフランスのシャツメーカー/テーラー。世界初のシャツ専門店として創業し、現在もヴァンドーム広場の店舗(28 Place Vendôme)を拠点に、ビスポークおよび既製のシャツ、ネクタイ、パジャマ、スーツなどを展開。自社開発の生地と採寸に基づくカスタマイズを核に事業を行う。

コラボレーション先 1件

YUEQI QI(ユエチー・チー)は、中国出身デザイナーYueqi Qiが2019年に立ち上げたファッションブランド。 広州を拠点にウィメンズを中心に、アクセサリー/ジュエリーなども展開。 中国の文化・民俗や伝統工芸に着想し、ビーズワークや刺繍など手仕事を特徴とする。 2022年にLVMHプライズのセミファイナリストに選出。

コラボレーション先 2件

CORMIO(コルミオ)は、デザイナーのジェザベル・コルミオ(Jezabelle Cormio)が2019年にイタリア・ミラノで設立したファッションブランド。ウィメンズを中心に、ニットウェアやレディ・トゥ・ウェアを軸に展開し、チロル地方の民族衣装などの要素を参照した柄表現や刺繍をシグネチャーとする。生産はイタリア国内で行い、2022年以降はミラノ・ファッションウィークでもコレクションを発表している。

コラボレーション先 1件

CHARLES DE VILMORIN(シャルル・ドゥ・ヴィルモラン)は、フランス人デザイナーのシャルル・ドゥ・ヴィルモランが2020年に立ち上げたパリ発のファッションブランド。オートクチュールを中心に、手描きモチーフを用いた一点物の制作を軸に展開し、2021年にはパリ・オートクチュール・ウィーク公式カレンダーにゲストとして参加。近年はレディ・トゥ・ウェアも発表しており、創設者はロシャスのクリエイティブ・ディレクター(2021〜2023年)も務めた。

コラボレーション先 1件

REDValentino(レッド・ヴァレンティノ)は、イタリアのメゾンVALENTINOが2003年に立ち上げたディフュージョンライン。マリア・グラツィア・キウリとピエールパオロ・ピッチョーリがクリエイティブを担い、ウィメンズのレディ・トゥ・ウェアを中心に、シューズやバッグなども展開した。チュール、レース、リボンなどの装飾的ディテールを軸に、メゾンのコードを再解釈。2024年以降は事業終了(最終コレクションは2023年秋冬)。

BOUTIQUES GIVENCHY(ブティック・ジバンシィ)は、フランスのラグジュアリーメゾンGivenchyが展開していたセカンダリー(セカンド)コレクション/ライン名。後に同ラインは「Vision」と呼ばれ、2000年に終了した。母体のGivenchyは1952年にユベール・ド・ジバンシィがパリで創設し、オートクチュールとレディトゥウェアを中核に展開する。

GIVENCHY KIDS(ジバンシィ・キッズ)は、フランス・パリのラグジュアリーメゾンGIVENCHYによる子ども向けライン。2017年に初の本格的なチルドレンウエア・コレクションを発表し、ベビーからジュニアまでのウェアを中心に、シューズやバッグなども展開する。製造・流通は、パリ拠点のCWF(Children Worldwide Fashion)グループがライセンスのもと担う。

パルファム・ジバンシイ(PARFUMS GIVENCHY)は、1957年にユベール・ド・ジバンシィがフランスで設立した香水・化粧品ブランド。メゾンGIVENCHYのフレグランス&ビューティ部門として、フレグランス、メイクアップ、スキンケアを展開し、「ランテルディ」などの香水で知られる。現在はLVMHグループ傘下で世界展開する。

SAINT LAURENT RIVE GAUCHE(サン・ローラン・リヴ・ゴーシュ)は、イヴ・サンローランとピエール・ベルジェらが1966年にフランス・パリで始めた、メゾンのプレタポルテ(既製服)ライン/ブティック名。1966年9月にパリ左岸で店舗を開き、クチュールメゾンが本格的にレディ・トゥ・ウェアを展開する潮流を象徴した。のちにメゾンのプレタポルテは2012年に「Saint Laurent Paris」へ名称変更され、Rive Gauche名義は現行ラインとしては用いられていない。

サン・ローラン・リヴ・ゴーシュは、1966年にフランス・パリ(21 rue de Tournon)でイヴ・サン=ローランとピエール・ベルジェらが創設した、メゾンのプレタポルテ(レディ・トゥ・ウェア)部門。クチュールの廉価版ではなく独立したコレクションとして構想され、ウィメンズを中心に展開。1968年にニューヨーク、1969年にロンドンにも出店し、のちにメンズも扱った。2012年にレディトゥウェアは「Saint Laurent Paris」へ改称した。

Borsalino(ボルサリーノ)は、1857年にジュゼッペ・ボルサリーノがイタリア・アレッサンドリアで創業した帽子メーカー/ブランド。フェルトハット(フェドラを含む)を代表作に、ストローハットやキャップ、アクセサリーなども展開する。2017年に破産手続きに入った後も、2018年にHaeres Equitaのもとで再編され、アレッサンドリアの製造拠点を軸に事業を継続している。

コラボレーション先 1件

Saint Laurent(サンローラン)は、1961年にイヴ・サン=ローラン(Yves Saint Laurent)とピエール・ベルジェ(Pierre Bergé)がパリで創設したフランスのラグジュアリーファッションメゾン。クチュール/レディトゥウェアをはじめ、レザーグッズ、シューズ、アクセサリーなどを展開し、1966年にはラグジュアリー分野での先駆的なRTWライン「Saint Laurent Rive Gauche」を開始。現在はケリング傘下で、2016年よりアンソニー・ヴァカレロがクリエイティブ・ディレクターを務める。

コラボレーション先 6件

クリアモードをコンセプトにしたベーシック且つ洗練された大人のデイリーウェアとファッションのトレンドを取り入れたリラクシーなウェルネス&トレーニングウェア。アクティブに活躍する女性の足元に欠かせない存在となったスニーカーを合わせて多様化するライフスタイルに沿ったスタイリングを提案します。

コラボレーション先 1件

Patou(パトゥ)は、フランス・パリでジャン・パトゥが1914年に創設したファッションメゾン。戦間期にクチュールやスポーツウェアの提案で存在感を高め、香水「JOY」なども展開した。クチュール活動の停止などを経て休止期間があったが、2018年にLVMHが衣料部門を引き継ぎ、名称を「Patou」として再始動。現在はウィメンズのレディ・トゥ・ウェアを中心にアクセサリーも展開する。

コラボレーション先 6件

KYE(カイ)は、韓国系アメリカ人デザイナーのKathleen Hanhee Kye(キャスリーン・ハンヒー・カイ)が2011年に韓国・ソウルで設立したファッションブランド。ユニセックスのストリートウェアを軸に、ウェアやアクセサリーを展開し、ソウルファッションウィークでコレクションを発表。Concept Koreaの枠組みでニューヨークでもショーを行い、2014年にはLVMH Prizeのショートリストに選出された。

コラボレーション先 1件

「クリエイティビティ」、「エレガンス」、「トラッド」をベースに、 「一瞬の時の中に存在するだけでなく、ワードローブ・想い出に残るモノ創り。」を理念として高揚感のあるリアルクローズを提案

コラボレーション先 1件

Givenchy(ジバンシィ)は、1952年にフランス・パリでユベール・ド・ジバンシィが創設したラグジュアリーメゾン。オートクチュールを起点に、ウィメンズ/メンズのプレタポルテ、バッグやシューズなどのアクセサリーを展開する。香水・化粧品は1957年創設のGivenchy Parfums(Parfums Givenchy)として展開し、現在はLVMH傘下で運営されている。

コラボレーション先 6件

TSUMORI CHISATO(ツモリチサト)は、デザイナー津森千里が1990年に日本で設立したファッションブランド。ウィメンズを中心に、プリントやテキスタイル制作を軸としたコレクションを展開し、1990年秋冬より東京コレクションに参加、2004年春夏からは発表の場をパリへ移している。アパレルに加え、バッグやインナーなどのライセンスプロダクトも展開する。

コラボレーション先 1件

tokidoki(トキドキ)は、イタリア人アーティストのシモーネ・レーニョが、プーネー・モハジャー、アイヴァン・アーノルドとともに2005年に米国ロサンゼルスで設立したライフスタイルブランド。日本のポップカルチャーに着想したキャラクター表現を軸に、アパレル、ハンドバッグ、コスメ、アクセサリー、トイなどを国際的に展開する。

コラボレーション先 1件

BALENCIAGA KIDS(バレンシアガ・キッズ)は、スペイン・サンセバスチャンで1917年にクリストバル・バレンシアガが創業したメゾンBALENCIAGAのキッズ向けライン。2017年にジュニア向けコレクションとして始動し、Tシャツやスウェット、スニーカーなどを中心に、ブランドロゴや大人向けラインのデザインコードを反映したアイテムを展開する。

BALENCIAGA COUTURE(バレンシアガ・クチュール)は、クリストバル・バレンシアガが1917年にスペイン・サンセバスティアンで開いたオートクチュールに起源を持つ、BALENCIAGAのクチュールライン。1937年にパリでクチュールメゾンを開いた後、1968年にクチュールアトリエを閉鎖したが、2021年にクチュールを再始動。パリで発表されるオーダーメイド作品を中心に展開する。

ストリートカルチャーを軸に古今東西の異なる歴史・文化をミックスし、クリエイティブに落とし込むデザインチーム、及び彼らが手がけるブランド。海外映画で描かれる日本のような少しチグハグなイメージを、ブランドのフィルターを通してポップで洗練されたデザインに昇華させる。メンバーが色濃く影響を受けたインターネットや、ゲーム等のサブカルチャーからインスパイアされたデザインも多く手がけており、どこか懐かしさを感じられるグラフィックも魅力の一端。

コラボレーション先 2件

DC Shoes(ディーシー・シューズ)は、米国カリフォルニアで1994年にDamon WayとKen Blockらが創設したアクションスポーツ系フットウェア/アパレルブランド。スケートボードやスノーボード向けのシューズ、ブーツ、アパレル、アクセサリーを中心に展開し、プロライダー/スケーターのチーム活動をマーケティングの核としてグローバルに展開。現在はAuthentic Brands Group傘下のBoardridersポートフォリオの一つとして運営されている。

コラボレーション先 2件

Mini Melissa is art, fashion and design. But it is also sustainability. We are cruelty-free. And 100% recyclable. Thanks to Melflex®, our very own PVC, every pair of Melissas is flexible, comfortable and resistant. We know that an extraordinary future is only possible if we are very responsible and take a stand.

コラボレーション先 1件

Vivienne Westwood Gold Label(ヴィヴィアン・ウエストウッド・ゴールドレーベル)は、英国デザイナーのヴィヴィアン・ウエストウッドによるラインで、1993年秋冬「Anglomania」で誕生したデミクチュール/メイド・トゥ・メジャー中心のウィメンズコレクション。パリで発表され、2016年に「Andreas Kronthaler for Vivienne Westwood」へ改称されてGold Label名義は終了した。

Vivienne Westwood RED LABEL(ヴィヴィアン・ウエストウッド・レッド・レーベル)は、英国デザイナーのヴィヴィアン・ウエストウッドが1999年に立ち上げたプレタポルテのライン。サヴィル・ロウのテーラリングとフレンチクチュールへの関心を背景に、ウィメンズを中心としたウェアを展開する。日本では公式サイト上でRED LABELのルックブックが継続的に公開され、コンセプトストアを含む店舗で取り扱われている。

Vivienne Westwood MAN(ヴィヴィアン・ウエストウッド・マン)は、英国のファッションブランドVivienne Westwoodのメンズレーベル。1996年にミラノで「MAN」コレクションとして発表され、日本では本国ロンドンのデザインチームが手掛ける日本限定メンズレーベルとして展開している。ウェアを中心に、バッグ、シューズ、アクセサリーなど幅広く取り扱う。

ANDREAS KRONTHALER FOR VIVIENNE WESTWOOD(アンドレアス・クロンターラー・フォー・ヴィヴィアン・ウエストウッド)は、イギリス発のファッションハウスVivienne Westwoodのコレクションライン。2016年に従来のGold Labelに代わる名称として始動し、パリ・ファッションウィークで発表されるランウェイコレクションとして展開している。ウィメンズ/ユニセックスのRTWを中心に、ブライダルのコレクションも扱う。

BURBERRY BLACK LABEL(バーバリー・ブラックレーベル)は、三陽商会が英バーバリーとのライセンス契約のもと日本市場向けに1998年に立ち上げたメンズライン。百貨店を中心にスーツ、コートなどのウェアからバッグ・小物まで展開した。ライセンス契約終了(2015年6月)に伴い、2015年春夏を最後に「BURBERRY BLACK LABEL」としての展開は終了し、後継ブランド「BLACK LABEL CRESTBRIDGE」へ移行した。

BURBERRY BLUE LABEL(バーバリー・ブルーレーベル)は、三陽商会が英国BURBERRYとのライセンス契約のもと、1996年に日本で立ち上げたウィメンズ向けの日本発オリジナルレーベル。アパレルを中心に、日本市場に向けた商品を展開した。三陽商会とバーバリーのライセンス契約終了に伴い、2015年6月末で同レーベルは終了し、後継として「BLUE LABEL CRESTBRIDGE」が開始された。

BURBERRY SPORT(バーバリー・スポーツ)は、英国ブランドBURBERRY(1856年にトーマス・バーバリーが創業)が2010年頃に展開したスポーツ/パフォーマンス志向のライン。2010年春夏に向けて、テクニカル素材を用いたアウターやスポーツウエアに加え、サングラスや腕時計などのアクセサリーも含めて展開した。同時期に「Burberry Sport」名義のフレグランスも発売されている。

BURBERRY BRIT(バーバリー・ブリット)は、英国ロンドン発のラグジュアリーブランドBURBERRYが展開したディフュージョンライン。2010年春夏に、同社の各ラインの中でスタイルと価格の両面でより「アクセスしやすい」位置づけとしてローンチされ、若年層に向けたカジュアルなレディ・トゥ・ウェアとアクセサリーを中心に展開した。2016年末までにBurberry Prorsum/Burberry Londonとともに単一の「Burberry」ラベルへ統合され、ライン名としては終了している。

BURBERRY LONDON(バーバリー・ロンドン)は、1856年にトーマス・バーバリーが英国で創業したラグジュアリーブランド「BURBERRY」におけるライン区分(定番軸)として用いられた名称。トレンチコートやスカーフなどのクラシックを中心に、主にウィメンズ/メンズの既製服を展開し、ランウェイラインの「BURBERRY PRORSUM」やカジュアルラインの「BURBERRY BRIT」と区分されていた。2015年の方針発表により複数ラインは段階的に「BURBERRY」へ統合され、2016年末までに「BURBERRY LONDON」の名称は廃止された。

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